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[ 新書 ]
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アンデルセン童話集〈2〉雪の女王 (講談社 青い鳥文庫)
・H.C. アンデルセン
【講談社】
発売日: 1994-07
参考価格: 602 円(税込)
販売価格:
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・H.C. アンデルセン ・Edward Ardizzone ・エドワード アーディゾーニ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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眠れる森の美女―ディズニープリンセス6姫の夢物語 (ディズニープリンセス6姫の夢物語)
・シャルル ペロー
【汐文社】
発売日: 2007-03
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・シャルル ペロー
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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デ・ラ・メア物語集〈1〉
・ウォルター・デ・ラ・メア
【大日本図書】
発売日: 1997-04
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
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・ウォルター・デ・ラ・メア ・Walter De la Mare ・津田 真帆
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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美女と野獣 (ディズニープリンセス 6姫の夢物語)
・ボーモン夫人
【汐文社】
発売日: 2007-01
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・ボーモン夫人
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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おっちょこチョイ姫ちょっとまった!ご婚礼の巻―あッこりゃまた村 (キッズ童話館)
・西本 七星 ・岡田 潤
【金の星社】
発売日: 2003-06
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・西本 七星 ・岡田 潤
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カスタマー平均評価: 5
おもしろかった へっこ木とか、ありがと山とか、ごくろう山とか、おもしろい名前がでてくる。へのへのもへいじという名前も顔がへのへのもへじの岡っ引きが、気に入っています。
チョイ姫の冒険がわくわくした。ウサ吉も助かってよかったし、つづきが、ありそうなので、楽しみにしたいです。
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[ 単行本 ]
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イワン王子と火のとり―ロシアのどうわ (偕成社 世界のどうわ)
・アファナーシエフ
【偕成社】
発売日: 1990-03
参考価格: 714 円(税込)
販売価格:
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・アファナーシエフ ・ワレーリー ワシーリエフ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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王子と王女の本 (世界の民話館)
・ルース マニング=サンダーズ
【ブッキング】
発売日: 2004-07
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
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・ルース マニング=サンダーズ ・Ruth Manning‐Sanders
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ねずみのチュルリひめとマシュマロ王子 (ポプラ社の新・小さな童話)
・原 京子
【ポプラ社】
発売日: 1993-04
参考価格: 897 円(税込)
販売価格:
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・原 京子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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新訳 星の王子さま
・アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ ・Antoine de Saint‐Exup´ery ・小島 俊明
【中央公論新社】
発売日: 2005-06
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ ・Antoine de Saint‐Exup´ery ・小島 俊明
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カスタマー平均評価: 3.5
そんなに「説明」したいのかい? 僕はただ純粋に、このお話が好きだよ。
僕にとって大事なモノが詰まってる、おもちゃ箱みたいなんだ。
まあまあ 友人に対して「飼いならす」という訳は感心しないけれど、 「うわばみ」という訳は日本語の風情が出ていていいと思います。 それより、自分が気に入らないからといって、二回も繰り返し 同じ内容のレビューを書くのはいかがなものですかね。
原文に忠実 文章の好みは別れるとは思うが、原文に忠実で良い訳。 boa は「うわばみ」か「大蛇」、apprivoiserは「飼い慣らす」という訳語が妥当だと思う。内藤訳の良い点については、踏襲して一向に差し支えないのでは? apprivoiserに関しては、倉橋由美子訳の「仲良し」のほうが、意訳っぽいと思う。 ごく個人的には、倉橋訳の方が、この作家の一種投げやりで静謐な雰囲気が伝わってきてより好きだが、小島訳も誠実であり、素晴らしいと思う。
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[ 単行本 ]
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星の王子さま (ポプラポケット文庫)
・アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ
【ポプラ社】
発売日: 2006-07
参考価格: 599 円(税込)
販売価格: 599 円(税込)
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・アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ
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カスタマー平均評価: 4
いろいろな訳者の競作になったけど、これがいちばんいいような気が 『小さな王子』の翻訳が版権切れとともにまたたくまに1ダース以上も出そろって、翻訳のありかたとしてはよろこばしいかぎり。でも、逆に、どれを選ぶかで迷うことにもなりました。さしあたりひととおり見てみましたが、私としてはこの谷川訳がいちばんすんなり読める、いい訳文だと思いました。もちろん、すべての訳書を子細に点検したわけでもないし、原文対照して批評するだけの力はありませんけれども。一読者の声としてお聞きいただければさいわいです。
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