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オズの魔法使い (講談社青い鳥文庫) アンの娘リラ―シリーズ・赤毛のアン〈6〉 (ポプラポケット文庫) さいごの戦い (岩波少年文庫―ナルニア国ものがたり) 最後の授業 (ポプラポケット文庫) くまざわくんのたからもの (きたやまようこの幼年どうわシリーズ) 秘密の花園〈上〉 (岩波少年文庫) ニャンコ、戦争へ 合成怪物の逆しゅう (冒険ファンタジー名作選) クレヨン王国の十二か月 (講談社文庫) ラベンダーのくつ―アリスン・アトリーおはなし集 (世界傑作童話シリーズ)
オズの魔法使い (講談社青い鳥.. アンの娘リラ―シリーズ・赤毛の.. さいごの戦い (岩波少年文庫―.. 最後の授業 (ポプラポケット文.. くまざわくんのたからもの (き.. 秘密の花園〈上〉 (岩波少年文.. ニャンコ、戦争へ 合成怪物の逆しゅう (冒険ファ.. クレヨン王国の十二か月 (講談.. ラベンダーのくつ―アリスン・ア..

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オズの魔法使い (講談社青い鳥文庫)

[ 単行本 ]
オズの魔法使い (講談社青い鳥文庫)

・ライマン・フランク バーム
【講談社】
発売日: 2008-03
参考価格: 693 円(税込)
販売価格: 693 円(税込)
オズの魔法使い (講談社青い鳥文庫)
ライマン・フランク バーム
りとう よういちろう
カスタマー平均評価:   0

アンの娘リラ―シリーズ・赤毛のアン〈6〉 (ポプラポケット文庫)

[ 単行本 ]
アンの娘リラ―シリーズ・赤毛のアン〈6〉 (ポプラポケット文庫)

・ルーシー・モード モンゴメリ
【ポプラ社】
発売日: 2008-03
参考価格: 693 円(税込)
販売価格: 693 円(税込)
アンの娘リラ―シリーズ・赤毛のアン〈6〉 (ポプラポケット文庫)
ルーシー・モード モンゴメリ
Lucy Maud Montgomery
カスタマー平均評価:   0

さいごの戦い (岩波少年文庫―ナルニア国ものがたり)

[ 単行本(ソフトカバー) ]
さいごの戦い (岩波少年文庫―ナルニア国ものがたり)

・C.S. ルイス
【岩波書店】
発売日: 2000-11
参考価格: 756 円(税込)
販売価格: 756 円(税込)
さいごの戦い (岩波少年文庫―ナルニア国ものがたり)
C.S. ルイス
C.S. Lewis
カスタマー平均評価:  4
素晴らしい完結編
《ナルニア》が歴史に残る、伝説的名作になった最大の理由は、この見事な完結編にあると思う。作品のテーマは、ずばりと言えば《死》。童話には似つかわしくない、この重いテーマを、ルイスは、実に美しくポジティブに描きだしています。最近、この本を読み直したのですが、若い頃より深い感動を覚えました。《ナルニア》シリーズのラストを飾るにふさわしい、素晴らしい傑作です。
物語の最後そして始まり
 ナルニア国をめぐるお話も本巻で最後です。物語はおサルとロバがアスランの名を騙ってナルニアの国民に圧政を敷くところから始まります。ナルニア国民はもう何年もアスランの姿を見ていない為、おサルの口車に容易に騙されてしまいます。可笑しいのは騙しているおサルが皆に「皆が自分のことをおサルに見えるといっているが自分は年を取りすぎた人間だ。」と頭には王冠のようなものをかぶり、だぼだぼの洋服を着た姿で主張するところです。権力者の馬鹿さ加減と民衆の愚かさを描いているように感じたのは私だけだったでしょうか。  小人達が「もう王様はいらない。小人は小人のために「」とティリアン王の側に着こうとしなかった点でもそのように感じられました。  さて途中でナルニアのかつての王、王女達がイギリスから現れるのですが、その時の描写が暗示していたことが最後の最後に現実のものであることが分かります。  そして物語は終わりのない世界での新しい物語への始まりで終わります。  作者の最終巻への思い入れの強さからか描写がくどく重く感じるかもしれませんが、今までの全ての巻を振り返るような鷹揚さで読み進まれるのが良いのではないかと思いました。    
期待外れ。
この本は話が後半になればなる程、ファンタジーから遠のいて行きます。 今までがなかなか面白い内容だっただけに、最終巻である今作が 期待外れでとても残念でした。 あんな終わり方では、正直納得が出来ないというか。 現実世界で生きるバカバカしさを教えたかったんでしょうか。 空想の世界に生きる方が、よほど有意義で素敵だ、と説いています。 そして今回は今までで最も『キリスト色』が出ています。 正直な所、信者ではない人からしたら、『キリスト教』という宗教に対して 物凄い偏見を持たせかねない結末でした。 なんでもかんでもキリストの教えなら許される、という訳ではないと思います。
そんなのってあり?
やっぱり最終巻ともなると、最初の勢いが徐々に失われていく感じは否めない。しかし、冒険活劇としてば、非常に楽しめる、すぐれた作品だと思う・・・と書き切りたいところだったが、最後、私はこんなのってアリ?と思った。ショックで、この結末だと現実世界で生きていくことが否定されているような気がしてしまった。もちろん、ナルニアは現実世界よりも数倍すばらしいところかもしれない。が、しかし、それでも生きていかなければならないのが人間で、いくら帰りたくなくなくても、最後は主人公たちは帰らなきゃならない、というのが、前作までのいいところだったのに。いろんな意味で、とにかく、読んでみてください。
宗教色が濃い
「魔術師のおい」の時にも感じたのだが、この作品では一段と宗教色が濃くなってしまったように思う。 アスランが登場してから終盤にかけては、ファンタジーではなくなったように感じた。 それにしても、この終わり方はどうなんだろう? 読後感がイマイチだった。

最後の授業 (ポプラポケット文庫)

[ 単行本 ]
最後の授業 (ポプラポケット文庫)

・アルフォンス ドーデ
【ポプラ社】
発売日: 2007-06
参考価格: 599 円(税込)
販売価格: 599 円(税込)
最後の授業 (ポプラポケット文庫)
アルフォンス ドーデ
カスタマー平均評価:  3
略奪
第三者の目線でこの物語を読むと「フランス語奪われるの可哀そう」という感想しか浮かばない。 先生の「フランス万歳!」の言葉にはすごく伝わってくるものがある。 しかし、戦争において占領した地域の文化を奪い、自国の言語を根付かせるというのは自分の土地であるため自由に行って良い事だと私は考える。 「言語強制」はもちろん現地人にとって嫌なことであるが、教育全般を考えるとこの統治方式は優れている。 独自の文化を大切にするのは良いことだ。 がんばって後世まで残してやるといい。 しかし、「文化が侵害された」などといって「戦争」を引き合いに出すのはおかしい話。
低学年向けでした
もの凄く昔に読んだ学校の副読本に載っていた小説がどうしても読みたくなったので探してみましたが、漢字が少なくルビが振ってある低学年向きの本でした(笑)。 大人にはかえって読みづらい。選択ミスでした。 しかし、超懐かしい... 吉行淳之介「童謡」も探しています。 内容は短編集で充実です。 普仏戦争でプロシアに取られたアルザス地方に住む人達が、占領直後にフランス語が習えなくなると云うあらすじです。 深く考えるととんでもないテーマですが、表現はあくまでも易しい物語風。 表題作の他、12編を収録。 9編ほどが普仏戦争に絡んだ、戦時ネタです。 子供に推薦できる内容なんでしょうか? 私は賛成ですけど。

くまざわくんのたからもの (きたやまようこの幼年どうわシリーズ)

[ 単行本 ]
くまざわくんのたからもの (きたやまようこの幼年どうわシリーズ)

・きたやま ようこ
【あかね書房】
発売日: 2005-03
参考価格: 1,155 円(税込)
販売価格: 1,155 円(税込)
くまざわくんのたからもの (きたやまようこの幼年どうわシリーズ)
きたやま ようこ
カスタマー平均評価:  5
かすことと、かりること
いぬうえ君はくまざわ君の宝物を「しばらく」かります。本当はかしたくなかった宝物です。いぬうえ君はそのかわりに、自分の名前をくまざわ君にかします。物語の途中でさるとる君が出てきて、いぬうえ君の名前をかりたいと言い出しますが…。 大事なものをかすということを、きっぱり答えるいぬうえ君に私は気持ちがすっきりしました。しばらくかすの「しばらく」をいぬうえ君はまたも明解に答えてくれます。いろいろ悩むくまざわ君とちょっと強引だけどはっきり意見を言ういぬうえ君。二人のやりとりはとても愉快で考えさせられるものがありました。可愛らしいイラストが物語を一層ユーモラスに見せています。小学校低学年の子どもが大好きな本です。
奥が深い。
いぬうえくんとくまざわくんのシリーズ4冊目です。 『しばらくたからものを貸す』という題で、貸したくまざわくんの心の葛藤や、それに対していぬうえくんの感謝の気持ちのあらわし方などが書かれたほのぼのしたいいお話です。 実生活で子供同士が貸した・借りたでもめる事ってよくありますよね。そういうルールや相手の気持ちなど考えるいいきっかけになる本だと思いました。最後は、めでたし・めでたしで終っていますが、考えるとけっこう奥が深いです。

秘密の花園〈上〉 (岩波少年文庫)

[ 単行本 ]
秘密の花園〈上〉 (岩波少年文庫)

・フランシス・ホジソン バーネット
【岩波書店】
発売日: 2005-03
参考価格: 714 円(税込)
販売価格: 714 円(税込)
秘密の花園〈上〉 (岩波少年文庫)
フランシス・ホジソン バーネット
Frances Hodgson Burnett
カスタマー平均評価:  5
可愛いお話
 同じ作者の「小公女」などとは違い主人公のメアリは最初っから、素敵なレディというわけではありません。周りの人たちもイロイロと悩みを抱えています。
この本の見所はメアリの成長、それに伴っての周りの人々の変化が見所だと思います。
バーネットの本の中ではこの本が一番好きです。
花園(上)
 不機嫌なメアリがムアとの触れ合いで次第に生気を取り戻していく過程が好きです。
 それから屋敷内をこそこそと動き回るゾクゾク感もたまりません。
 そして何といってもディコンの寛容さがストーリーのキーであることは間違いないでしょう。
 ぜひ秘密を楽しんでください。

ニャンコ、戦争へ

[ 単行本 ]
ニャンコ、戦争へ

・菊地 秀行
【小学館】
発売日: 2005-09
参考価格: 1,155 円(税込)
販売価格: 1,155 円(税込)
ニャンコ、戦争へ
菊地 秀行
平松 尚樹
カスタマー平均評価:  5
ねこが好きだからという理由で手に取るも
「ニャンコ、戦争へ」というタイトルと絵柄に興味を持ち、
手に取りました。しかし、ただねこ好きなだけで手に取っていた
自分が恥ずかしくなるくらい、この絵本は真剣でした。

「戦争」という言葉は、重い。
でもその重さは残念ながら忘れられがちです。
この絵本のタイトルである「ニャンコ、戦争へ」の「戦争」は
その重さを改めて感じさせる「戦争」です。

ねこ好きだから、という単純な理由を入り口にしてでも
この本を手に取る価値はあります。
その価値は、読んだあとからついてきます。
突き立てる痛み
猫を愛する人にとって、この一冊を読み通すことは凄絶な猫達の悲鳴をその胸に突き立てられるに等しい。

本来、自由な存在であるニャンコを戦争へと容赦なく送り出す人間達。
その身勝手な行為により、ニャンコや猫達は、全てを奪われてゆく。
確認するが、「失う」のではない。奪われるのだ。
彼らから、目を、足を、毛皮・・・そして未来を奪った人間は一応、涙するかもしれない。
しかし、奪った側が奪われた者に泣き、花を捧げることに一体何の意味があるというのか。
涙や花など、何の役にも立ちはしない。
表面的な優しさは、救いようのない無責任と卑劣さでしかないのだ。

だから、
この本に刻まれた悲鳴から決して目を背けるな。
悲劇を己の手で止められる人間であるために。
戦争はいかん、絶対に
人間を戦争に派遣しなければ猫を派遣する・・・
誰を派遣すればよいという問題ではない。
子供にも大人にも読んでもらいたい1冊だ。
猫好きが、思わず手に取った1冊だが、これは奥が深い。
人間のずるさ、身勝手さ
超伝奇ホラー作家で有名な菊地秀行氏が書いた、大人向けの絵本。
ある未来、人間たちが始めた戦争なのに、人間の代わりに猫や犬など、ペットたちが兵士として戦場へ送り込まれるという話。

はじめ読んだとき、あの自分勝手な猫たちが戦争に行くなんて、絶対にありえない話だと、苦笑だった。
でも時間がたつにつれ、実際に戦争に、犬やイルカなどを利用してた事実を思い出し、胃がむかついてきた。
そして、戦争ではないけれど、様々な実験に、いまだに動物を使い。
高く売れるからといって、血統書つきの犬猫を大量に産ませ、売れ残ったら処分する。

そんな人間の行動にどんどん虚しくなってきた。


合成怪物の逆しゅう (冒険ファンタジー名作選)

[ 単行本 ]
合成怪物の逆しゅう (冒険ファンタジー名作選)

・レイモンド・F. ジョーンズ
【岩崎書店】
発売日: 2004-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
合成怪物の逆しゅう (冒険ファンタジー名作選)
レイモンド・F. ジョーンズ
Raymond F. Jones
山田 卓司
カスタマー平均評価:  5
小学生にはハードな話でした
ハッピーエンドに慣れていた小学生には、こんなエンディングもあるのかと、新しい地平を見せてくれた一冊でした。 ちなみに原作でのゴケシケは、Frogとか呼ばれているそうなので、訳者の力量とセンスに乾杯です。
素晴らしい!ゴセシケ!!
子供の頃に読んだ「ゴセシケ」を、30年以上経っても忘れられず、今回再読しました。素晴らしい!子供向けに限定しておくには惜しい、泣けるハードボイルド・ハードSFです。合成神経細胞群塊を「ゴセシケ」と呼ぶ、翻訳者のセンスも素晴らしい。(原語では何と言うのでしょうか?SSSMとか?)場面場面の絵が目に浮かぶし、派手なアクションシーンも多いので、ぜひ映画化してもらいたいです。大人向けの本も出してほしいです。
合成神経細胞群塊(略してゴセシケ)
小学校三年生時(昭和53年ごろ)岩崎書店、
SFこども図書館シリーズの中で読んだ作品です。
「合成神経細胞群塊」略して「ゴセシケ」と翻訳されてました。

今大人が読んでも読み応えのある生命倫理を問う作品です。
1950年代の科学観を窺い知るだけでなくその時代のエスプリも
味わえると思います。
SFファンならず本に出会いを求めている方にも
充分満足していただける内容だと思います。

(エンディングは不条理ながら哀切極まりないものあり)
懐かしいゴセシケ!大人にお勧め。
〜この本を小学校の図書館で読んだ大人も多いのではないでしょうか?
私も当時、本作品に登場する怪物:ゴセシケをティッシュで作って
友達と遊んだ思い出があります。

ゴセシケはバイオ工学で生み出されたカエル程の大きさの生物で、
表紙の絵にあるように醜く、矮小で、弱々しいクリーチャです。
しかし、それが生み出された経緯と、そこに宿る意志や〜〜信念を読めば、
きっと彼等が愛おしく思えてくるでしょう。

実はハードな設定のSFであり、ラストの切なさも含めて、
むしろ大人にこそ読み返して欲しい一冊。
ハリウッドも続編やリメイクばかりしていないで、こういう作品を
制作して欲しいなあ。〜


クレヨン王国の十二か月 (講談社文庫)

[ 文庫 ]
クレヨン王国の十二か月 (講談社文庫)

・福永 令三
【講談社】
発売日: 2006-09-16
参考価格: 540 円(税込)
販売価格: 540 円(税込)
クレヨン王国の十二か月 (講談社文庫)
福永 令三
カスタマー平均評価:  5
嬉しい文庫化!
クレヨン王国は、小学校低学年の頃に読みました。 当時、私は36色入りのクレヨンを持っていましたが・・・このお話を読んで「どうしても12色入りのクレヨンが欲しい!」と親にねだって買ってもらったのを思い出しました。子供にとっては影響力の大きい作品だったんですね。多感な子供時代に本書と出会えたことは、その後の読書の傾向にも影響を及ぼしているように思います。「これは子供向けだから」という理由で、優れた児童書にも興味を示さないのはもったいない!私は書店に行くと迷わず真っ先に児童書のコーナーに向かうのですが、最近は立ち読みをする子供をめったに見かけないのが寂しいです。このクレヨン王国にも負けないような作品がどんどん出版されていますし、手を伸ばせば素晴らしい読書環境が用意されてるのにな・・・。『ナルニア国物語』や『ハリー・ポッター』にも言えますが、近ごろ流行ってる書籍は「子供の頃に読んでいたらもっと楽しめたのに」と感じる作品が多いです。読書にも旬があるんですよね。 小学5年生の姪っ子に本書を貸しました。普段はじっと座っていない子が、黙って読んでいました。いい本はどんなに時間を経ても、時代が変わっても読者を獲得するんですね。 ファンとしては、この一冊に終わらずシリーズ全作の文庫化を待っています。その際も、泣く泣くカットされた部分は復活してくださるようお願いします!
王様を探して・・・
ユカとシルバー王妃の旅はカラフルで音楽にあふれていてしかもおいしそう。 子どものころ一番好きだったのが6月の人形の町のくだりです。 原本ほぼ復活というので買ってしまいました。 いまの作家にはない言葉の美しさも魅力の一つ。 小学生のうちに一度は読んで欲しい本です。」
12色の素敵な世界☆
大晦日の夜にユカは、12色のクレヨンが治める12の月を、12の悪い癖を持つシルバー王妃と、家出してしまったゴールデン王様を捜す旅に出る。 王妃は、旅を通し12の悪い癖を直していく。 有名な本なのでタイトルは知っていたけど、大人になってから初めて読みました。 40年以上経っているのに古さは感じません。やっぱり王道と名作は、いつまで経っても新しいんだなと思いました。 色鮮やかな世界で繰り広げられる旅に、大人ながらわくわくしながら読み進めました。 テーマもはっきりしていて、児童書としてとても素晴らしいです。 出版の都合で今まで削除されていた約100枚の原稿も加わり、完全復活!! 初稿そのままの世界なので、昔読んだことがある人にもお勧めです!

ラベンダーのくつ―アリスン・アトリーおはなし集 (世界傑作童話シリーズ)

[ 単行本 ]
ラベンダーのくつ―アリスン・アトリーおはなし集 (世界傑作童話シリーズ)

・アリスン アトリー
【福音館書店】
発売日: 1998-04
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
ラベンダーのくつ―アリスン・アトリーおはなし集 (世界傑作童話シリーズ)
アリスン アトリー
Alison Uttley
大島 英太郎
カスタマー平均評価:  4
癒されます。
ラベンダーの他にタチジャコウソウ・ノバラ・スイカズラ等も出てきます。挿し絵もあって大人も楽しめます。癒しの一冊としていかがでしょうか。

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 更新日 2009年7月8日(水)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク