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[ 単行本 ]
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ルーのイースターの色たまご (Pooh)
・A.A. ミルン ・トム ロジャース ・内藤 里永子
【竹書房】
発売日: 2005-04
参考価格: 890 円(税込)
販売価格: 890 円(税込)
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・A.A. ミルン ・トム ロジャース ・内藤 里永子 ・A.A. Milne ・Tom Rogers
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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忍者サノスケじいさんわくわく旅日記〈16〉すごいぞ!ポンタの巻
・なすだ みのる
【ひくまの出版】
発売日: 2009-03
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・なすだ みのる ・あべ はじめ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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スウェーデンの森の昔話
【ラトルズ】
発売日: 2008-10
参考価格: 1,974 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
子どもだけでなく大人も楽しめます スウェーデンに限らず北欧の昔話や民話には似たような昔話がいくつもあります。
ただ、ほんの少し地形によって異なる部分はありますが、
だいたい一緒です。
スウェーデンは森や湖が多いので、森の精や水の精などの不思議な者たちから
昔話ではよく登場するトロルやこびとまで様々な種類のものが登場します。
この本ではスウェーデンに古くから伝わっている昔話が12話も詰まっています。
トロルやこびとが登場するお話もあれば、ばかばかしくて笑ってしまうような
ものまでいろいろなお話があります。
「仕事を取りかえたおやじさんとおかみさん」はスウェーデンでも特に知られている
昔話です。
「バター坊や」では、最後にバター坊やがトロルのおばあさんの娘の首をちょん切ってしまう
ので、あまり子ども向けとは言えません。
でも、このような昔話はたくさんあります。
字も大きくとても読みやすいです。
とにかく昔話に興味がある人も、そうでない人も
一度読んでみてはどうでしょうか。
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[ 単行本 ]
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語るためのグリム童話〈1〉ヘンゼルとグレーテル (語るためのグリム童話 1)
・小澤むかしばなし研究所
【小峰書店】
発売日: 2007-06
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・小澤むかしばなし研究所 ・O. Ubbelohde ・オットー ウベローデ
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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阿Q正伝・故郷 (偕成社文庫)
・魯迅
【偕成社】
発売日: 1990-05
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
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・魯迅
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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このつぎなあに (日本の創作幼年童話 13)
・山中 恒
【あかね書房】
発売日: 1969-09
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・山中 恒 ・栗田 八重子
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カスタマー平均評価: 4
別れがちょっぴり寂しいな いろいろな物に化けておじいさんの所にやってくる狸はいつもどこかしら失敗をしています。 おじいさんはそれをみて狸だと気がつくのですがわかっていても驚いてみせるのです。 そのうえ、食べ物まで与えてしまう....。 息子が迎えに来た時には、狸が化けてきたのだと思う程、おじいさんと狸の心の距離は近づいている。 息子との暮らしを選んだおじいさんは、たぬきに手紙を残します。 なんだか、ちょっぴり別れが悲しいな!と思ったのは私だけかな? もう少し、狸がおじいさんとのやり取りを見ていたかった気がします。 4歳の娘はとても気に入って、何度も何度も読みきかせをしました。
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[ 単行本 ]
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おにの赤べえ (キッズパラダイス)
・寺村 輝夫
【理論社】
発売日: 1997-06
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
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・寺村 輝夫 ・和歌山 静子
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カスタマー平均評価: 0
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[ 新書 ]
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101匹わんちゃん (ディズニーアニメ・ノベライゼーション)
・橘高 弓枝
【偕成社】
発売日: 1997-03
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
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・橘高 弓枝
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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バンビ (ディズニーアニメ小説版)
・ジョアン ライダー
【偕成社】
発売日: 1999-10
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
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・ジョアン ライダー ・Joanne Ryder
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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みんなのきもち (新しい日本の幼年童話)
・村上 しいこ
【学習研究社】
発売日: 2006-03
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・村上 しいこ ・西村 繁男
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カスタマー平均評価: 4.5
こども向けの絵本で久々に笑いました 小2の娘の学校の「読み聞かせ」に良い本はないかと探していました。
「読み聞かせ」の前に娘に読んであげたのですが、これが大ウケ!
主人公の家族の会話が楽しく、話の中に出てくる「おでんの具」が関西弁でしゃべっているのも楽しくて、まるで漫才を聞いているみたい。読んでいて思わず笑ってしまいました。
「ママ、読み聞かせで笑っちゃだめだよ。」と、言われてしまうほど。
こども向けの絵本で久々に笑わせてもらいました。
内容もしっかりしていて良かったです。
みんなのきもち 味のある絵と、軽快な関西弁で繰り広げられる
現代童話です。
小1のはちろうくんが
学校での発表「自分以外のものの気持ちになってみましょう」
に、苦戦する。
ある日の夕飯時、おでんを残したばかりに
おでんの具の集団に襲われることに!
そこで、おでんの気持ちがわかったはちろうくん・・・。
おでんの気持ちがわかったと同時に
クラスのお友達の気持ちも理解できた・・・という
ほのぼのとした内容だ。
この本は
丁度、うちの子供達と主人公の年齢が近いことと
学校では、日直になると1分間スピーチなるものがあることで
なんとなく通じ合うものがあるように思い
購入した本だ。
子供達は大変好きな本で
読み聞かせの際、3年生の教室で読んだ時にも好評だった。
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